全6件中 1件〜6件を表示 便秘 腹 内臓 足 男性 70代以上 2026-04-03 難病や癌でなければ自律神経を整えれば自ずと排便されると期待して脈のバランスを診て施術する。 脈を診てみると、とても細くなっていて体内が脱水状態になっている。これにより足裏の火照りや大腸の運動が低下していると判断。 本人には水分を意識して摂る事とウォーキングを治療と並行して実施してもらうようにお願いする。 躁鬱病 耳 肩 足 膝 メンタル 神経系 女性 50代 2026-04-01 躁病でも鬱病でも診断されて投薬を受けてから真性の双極性障害になると思っている。 薬を服用する事で内臓が疲れてしまい疲れてしまった内臓の機能回復を促すことで本人の元気を取り戻してもらい、生活面での過ごし方のアドバイス、縛りとしての注意勧告を都度伝えるように努める。 もちろんいきなりの減薬は危険なので服薬は続けてもらう。 かつ肩こりや足首の痛み等その人が生活の上でストレスとなっているものを排除していくように心掛けた。 アトピー性皮膚炎 首 手 背中 腹 足 全身 男性 30代 2020-03-09 「意地でも薬物療法はやりたくない」との事なので、まずは眠れるぐらいにまで(夜中の痒み)抑える事を当面の目標にし、それから順次ステップアップで悩みをクリアーする事を掲げました。 施術は普段やっている基本の施術と途中から「ビワの葉のお灸」を織り交ぜて効果を上げ、どの食事・食材が良いとか身体に優しい油の使用を促したり生活面でのアドバイスを提案しました。 お腹の張り 背中 腰 腹 女性 70代以上 2020-02-19 比較的最近起きた急性期の症状に加え、事前に体質を知っていたのもあり、あまり難しく考えずお腹の張りを取っておしり・背中も楽にすることを目的にしました。 カルテを見返すと20日前に来院された時に「自分には珍しく家事をやる気が出ない」と話されていたので予兆としてはそのころにすでにあったのかもしれませんが・・。 小児喘息 首 目 鼻 胸 内臓 足 全身 女性 〜10代 2020-02-03 軽く背中に触れるだけでも皮膚が緊張しているのが分かりました。 まずは脈を診てお腹の叩いた時の音を聞いて調子を崩している場所を特定し、主訴が集中している上半身の緊張を小児鍼でとってあげる事。 あとはおしゃべりしながら精神的緊張を和らげようと心がけました。 手・腕の痺れ 首 腕 手 女性 50代 2020-01-29 緊張した当該部位に鍼を打つのはもちろんですが、いきなり急に頸椎が狭まったわけでは無いと思うので、症状が発症したのは患者さんの自己免疫力が低下している状況にあると判断し、脈を診て調子を整えてから筋肉を緩める事にしました。 全6件中 1件〜6件を表示