メリディアンハウスはりきゅう 笹塚の施術例
歩くと片足だけ力が入らず引きずってしまう
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足
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男性
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70代以上
2020-10-29
病院での診断
脊柱管狭窄症
これまでの経過
朝起きたら足の付け根のあたりが痛く、立てなくなった。
横になって過ごしていたら痛みがなくなっていき、立てるようになったが、痛かった方の足に力が入りづらく引きずって歩くようになった。少し休むと普通に歩けるようになるが徐々にまた力が入らなくなってきて、休み休みあるくようになった。
病院へ行って検査したところ脊柱管狭窄症と診断されてリハビリを受けているが、あまり変わらない。
横になって過ごしていたら痛みがなくなっていき、立てるようになったが、痛かった方の足に力が入りづらく引きずって歩くようになった。少し休むと普通に歩けるようになるが徐々にまた力が入らなくなってきて、休み休みあるくようになった。
病院へ行って検査したところ脊柱管狭窄症と診断されてリハビリを受けているが、あまり変わらない。
鍼灸院としての診断
病院の診断に従う。
治療方針
狭窄症が起こっていることにより、過緊張している筋肉を緩めていくような施術を行う。
治療内容
身体のバランスを整えるような鍼灸施術を行う。
施術回数・頻度・期間
週に1度、痛みが出たら頻度を上げて病院でのリハビリと平行して行う。
施術後のケア
入浴などからだを温める、体力を落とさないようなセルフケアを指導。