メリディアンハウスはりきゅう 笹塚の施術例
喘息もちで咳をしすぎて背中が痛い
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背中
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内臓
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全身
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女性
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50代
2020-09-20
病院での診断
喘息
これまでの経過
最近になって咳が止まらなくなり、病院へ行ったところ喘息と診断された。
咳が激しくなると、肩や背中が張って痛くなるのでマッサージへ行ったがすぐまた戻ってしまうので鍼治療を希望して来院。
咳が激しくなると、肩や背中が張って痛くなるのでマッサージへ行ったがすぐまた戻ってしまうので鍼治療を希望して来院。
鍼灸院としての診断
咳をするときに全身に力が入るので、筋肉の緊張が抜けない状態。
治療方針
まず、不快な症状である肩から背中にかけての張りや痛みをとるようにする。
ある程度その症状が落ち着いたら、喘息に対して症状が出にくくなるように鍼灸施術をするようにしていく。
ある程度その症状が落ち着いたら、喘息に対して症状が出にくくなるように鍼灸施術をするようにしていく。
治療内容
全身に対する鍼灸施術
背中の背骨およびその両側に灸刺激。
背中の背骨およびその両側に灸刺激。
施術回数・頻度・期間
週に1度の施術、
痛みがなくなったら1か月に1度の施術にまで間隔を空けられることを目指す。
痛みがなくなったら1か月に1度の施術にまで間隔を空けられることを目指す。
施術後のケア
身体を動かす運動指導。