住吉鍼灸院の施術例

ぎっくり腰
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腰
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男性
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30代
2021-05-08
これまでの経過
前日に子供を抱っこしながら長時間の歩行で腰を痛めた。
翌日朝起きて腰の痛みが強く、起き上がりや動作時、座ったりかがむと痛みが出る。今回の様な痛みは初めて。
翌日朝起きて腰の痛みが強く、起き上がりや動作時、座ったりかがむと痛みが出る。今回の様な痛みは初めて。
鍼灸院としての診断
身体の歪み、筋肉の硬さがありましたが、抱っこなどでより背中や腰の負担が強くなり、痛みを引き起こしてしまったと考える。
治療方針
可動域の改善をしていく事で、筋肉の緊張を緩和していきます。
より根本的な深部の筋肉へのアプローチと骨格の歪みのバランスを整えていく事で再発防止をしていきます。
より根本的な深部の筋肉へのアプローチと骨格の歪みのバランスを整えていく事で再発防止をしていきます。
治療内容
初回
初めに腰の活法整体で可動域の改善を試みた、初めより動かせる様にぬったのでうつ伏せで鍼と吸角を行った(6分置鍼、1番鍼使用)
2回目
前回より腰の痛みは減っているが、動作時で痛みはある
うつ伏せで鍼通電を行い、腰殿部の血流改善を促した。(6分置鍼、1番鍼使用)その後活法整体で腰の可動域を広げた。
3回目
腰の痛みは少しある程度。朝起きて少し痛みはある
うつ伏せで鍼(6分置鍼、1番鍼使用)、オイルトリートメントで腰殿周りの血流循環を促進し、最後に吸角を行った。
4回目
当初の腰の痛みはなし、日常生活問題無し
うつ伏せで鍼(6分置鍼、2番鍼使用)、活法整体で骨盤の歪みを整えた。
今後は歪みの治療も含め、治療継続中
初めに腰の活法整体で可動域の改善を試みた、初めより動かせる様にぬったのでうつ伏せで鍼と吸角を行った(6分置鍼、1番鍼使用)
2回目
前回より腰の痛みは減っているが、動作時で痛みはある
うつ伏せで鍼通電を行い、腰殿部の血流改善を促した。(6分置鍼、1番鍼使用)その後活法整体で腰の可動域を広げた。
3回目
腰の痛みは少しある程度。朝起きて少し痛みはある
うつ伏せで鍼(6分置鍼、1番鍼使用)、オイルトリートメントで腰殿周りの血流循環を促進し、最後に吸角を行った。
4回目
当初の腰の痛みはなし、日常生活問題無し
うつ伏せで鍼(6分置鍼、2番鍼使用)、活法整体で骨盤の歪みを整えた。
今後は歪みの治療も含め、治療継続中
施術回数・頻度・期間
施術回数→4回
頻度→初めの1〜3回は2〜3/w、それ以降は1/w
期間→痛みを取る期間は約10〜2週間
頻度→初めの1〜3回は2〜3/w、それ以降は1/w
期間→痛みを取る期間は約10〜2週間
施術後のケア
殿部のストレッチ