鍼灸やすらぎの施術例

風邪

2022-11-28

病院での診断

風邪

これまでの経過

3歳の男児。
発熱し小児科クリニックにて風邪と診断される。
薬を飲んだが、解熱しきれずに夜泣きし、今はグッタリしている。

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鍼灸院としての診断

温病(熱の風邪)と診断。

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治療方針

衛表解肌

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治療内容

刺さない鍼(古代鍼)を背中のツボに翳す。

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施術回数・頻度・期間

1回の施術で、解熱し夜もよく眠れる。
その後、2回の施術で治癒する。

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