特徴
狭山市でパーキンソン病、脳卒中後遺症、腰痛、顔面神経麻痺なら当院へ
当院のこだわり
こだわり1
天津中医薬大学第一附属病院の特殊鍼法
三焦鍼法(さんしょうしんぽう)
三焦鍼法は天津中医薬大学第一附属病院の韓景献教授が開発した認知症やパーキンソン病などの神経変性疾患に対する鍼灸施術法です。当院院長は三焦鍼法開発者の韓景献教授のもとで、臨床経験を積んでおります。
こだわり2
天津中医薬大学第一附属病院の特殊鍼法
醒脳開竅法(せいのうかいきょうほう)
醒脳開竅法は天津中医大学第一附属病院の石学敏院士が開発した脳卒中後遺症に対する鍼灸施術法です。当院院長は世界最大の鍼灸科を有する天津中医薬大学第一附属病院にて、臨床経験を積んでおります。
こだわり3
インドネシア政府公認のバリセラピストによるリラクゼーション
バリリラクゼーション
当院にはインドネシア政府公認の女性バリセラピストが施術を行う女性専用、完全予約制及び完全個室のバリリラクゼーション店が併設されております。本場のバリニーズマッサージを体験できます。
当店からのご挨拶
橋口和行(院長、鍼灸師)
◎自己紹介◎
院長の橋口和行です。私は日本で鍼灸学学士を取得後、鍼灸師免許を取得致しました。その後、中国の天津中医薬大学に臨床研修生として国費留学し、同大学第一附属病院にて、助手を務めながら、臨床経験を積みました。現地では、鍼灸科(病棟、外来)と神経内科(老人病外来)に在籍していました。当院では、一般的な鍼療法の他に、以下の特殊鍼法を提供しています。
1)醒脳開竅法(せいのうかいきょうほう)…脳卒中後遺症(脳梗塞、脳出血)
2)三焦鍼法(さんしょうしんぽう)…認知症やパーキンソン病などの神経変性疾患
◎Education◎
・中国医科大学,2007-2008年,解剖実習
・鈴鹿医療科学大学,2013年,鍼灸学学士
・天津中医薬大学,2016-2018年,臨床研修(政府奨学金生)
・はり師免許及びきゅう師免許取得,2013年
・埼玉県鍼灸師会会員及び日本鍼灸師会会員
・老人病研究会会員
◎Experience◎
・脳卒中後遺症に対する”醒脳開竅法”
・認知症やパーキンソン病などの神経変性症に対する”三焦鍼法”
→認知症Gold-QPD育成講座ブロンズコース修了(老人病研究会)
→認知症Gold-QPD育成講座シルバーコース修了(老人病研究会)
店舗詳細情報
| 店舗名・施設名 | 橋口鍼院 |
|---|---|
| 住所 | 〒350-1305 埼玉県狭山市入間川3147-3 1F |
| アクセス | 1)狭山市駅東口から西武バス狭山31に乗ります 2)富士見公民館入口で降ります 3)バス停から30秒ほど歩きます |
| TEL | 電話で予約・お問い合わせ |
| 営業時間 |
※当日予約受付は18:00までです。 |
| 定休日 |
定休日なし
定休日:祝日 |
| ご予約に関して | ネット予約は当院公式サイトからよろしくお願いいたします。 |
| URL | https://www.hashiguchi-hari.com |
| 初診料 | 500円 |
| ベッド数 | 2台 |
| スタッフ数 | 1人 |
| ジャンル | 鍼灸治療 / スポーツ鍼 |
| 得意なお悩み | 頭痛・偏頭痛 / 顔面神経マヒ / 肩こり |
| 対応可能なお悩み |
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| 対応しているこだわり |
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