鍼灸・美容鍼灸なら神奈川県横浜市神奈川区上反町の鍼灸院|楽や温熱鍼灸院YOKOHAMA

  • クーポン発行店舗
  • 女性専用◎温熱鍼灸院◎

投稿コラム

一覧に戻る

血流あげて授かり体質へ↑↑

投稿日:2018/11/24

☆彡自分なりにからだをあたためているけどいつも冷えている方へ☆彡

自分の冷えのタイプを知れば、対策ができ確実に血流UPし授かり体質になれます。

体質だけてはなく冷えは自分がつくりだしている場合も多いです。

自分の冷えの原因を突き止めそれを取り除いていきましょう!!

あなたの冷えのタイプはどのタイプでしょう?

A 末端冷え症 典型型
・ダイエットをくりかえしている。
・基礎代謝が低く食事量が少ない。
・運動不足で熱をつくりだせない。

→寒さを感じると体温をキープする防御が働き、熱が逃げやすい手足の末端まで血流を
流さないようにする反応がおこるので末端冷え症に!

【対策】
・手足より体幹をあたためましょう。腹巻やへそ灸など
・40分以上のウオーキング。呼吸も深くしながら
・バランスの良い食事。タンパク質と野菜を意識
・リラックスして副交感神経優位に。家でゆっくりした時間をつくる

B おなかの冷え症 内臓型
・汗っかきでおなかが冷えている。
・手はあたたかい
・生理痛・生理不順がある

→寒いところにいても血管が収縮せず開いたままなので体から熱が逃げおなかが冷えてしまいます。

【対策】
・熱が逃げてしまう末端を保護。靴下や手袋で保温。
・筋トレやスクワット、ストレッチなどで体温調節。発汗を正常に。
・食べ過ぎない。食べ過ぎは汗や冷えのもと。
・通気性の良い服。重ね着して体温調節。

C 下半身型冷え性
・デスクワークで動く時間が少ない
・更年期の症状や上半身がほてる
・足腰が冷える

→動かないとお尻の筋肉や硬直したり坐骨神経圧迫で足の血流が低下してしまいます。

【対策】
・入浴時にストレッチやツボ押しを。
・1年中下半身の保温を意識。五本指靴下やレッグウオーマー。
・ウオーキングや階段エクササイズを。大股で手の振りを大きく。

D 全身型冷え性
・ストレスの多い環境
・不規則な生活(食事・睡眠)
・基礎代謝が低い

→このタイプは冷えの自覚がない場合も多いです。甲状腺機能低下症の場合もあり。

【対策】
・熱を逃さない為におなか・末端の保温。ネックウオーマー、腹巻、靴下。
・ストレッチや運動の習慣を。続けることが大事。
・食事量を増やしバランス良く規則正しく。
・ストレスをため込まない。リラックスした時間を積極的に。
・質の高い睡眠を。一定の時間に睡眠をとる。

 

★自分がどのタイプかわからない。

★妊活しているのでしっかり専門家にみてもらいたい。

★自分でケアしてもなかなか冷えが改善しない。

★生理痛・PMSなどありホルモンバランスを整えたい。

★鍼やお灸だけでは、なかなか冷えが改善しない。

 

このような方は是非一度当院にご相談ください♪

 http://www.rakuya-onhari.com/

 

 

 

楽や温熱鍼灸院YOKOHAMAの投稿コラム一覧に戻る

はじめてご利用の方は、まずは...

無料 無料

鍼灸院の院長先生へ

しんきゅうコンパスは国内最大級の
鍼灸院口コミサイトです。

無料掲載

鍼灸師を目指す人のための資格・学校情報