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鬱陶しくてイライラする、あなたの飛蚊症の治し方

投稿日:2016/01/19

 

≪結論≫

これ見れば解決!

https://youtu.be/Qc5rmBqwxAs

 

社交ダンスに週3回通い、、「飛蚊症は治らない」などと医者の言うことを鵜呑みにして、教室中の仲間に宣伝している地元通の68歳専業主婦のあなたへ。

ダンス中はイケメン講師に夢中で気づかないけれど、ふとした時に目の前を「黒い虫」が飛んで、毎日イライラしているあなたの飛蚊症は、当院の刺絡療法で治ります。わずらわしいイライラから解消され、散歩も読書も思いのままになります。

あなただけの「望み」をかなえたい方のみ、以下の文章をお読みいただき、参考にしてください。

 

           ※       ※       ※        ※

 

・ 飛蚊症の原因と症状

 

 飛蚊症(ひぶんしょう)とは、視界に黒っぽいゴミや虫のようなものが飛んでいる症状をいいます。眼を動かすとこれら「異物」がふわふわと現れますが、人によって見え方は様々です。

 

 公益社団法人日本眼科医会のホームページ(http://www.gankaikai.or.jp/)によると、飛蚊症の原因は眼球内の「硝子体」とよばれる組織が何らかの原因で濁り、それが影となって映ることで目の前に異物が見えるようになります。

 

 飛蚊症の多くは加齢による生理的な現象であり、現代医学(眼科医)では特別な治療法がありません。そのため、医者にかかっても「年だから仕方ない」といわれ、気休めの目薬を処方されるに留まります。当然、目薬では気休めにもならず、あなたのイライラは増えるばかり。

 

 しかし、飛蚊症は重大な眼の病気の一症状であることもあります。例えば、眼の感染症、網膜はく離、出血など、さらに生まれつき硝子体が濁っている場合もあり、これらは専門医による適切な治療が必要となります。飛蚊症を疑う場合は、まずは眼科での検査が必須です。

 

 

 

・東洋医学による飛蚊症の考え方

 

 東洋医学では、病気を診るときは具体的な症状・疾患名にこだわらず、体全体の異常として捉えます。現代医学で「年だから治らない」と言われても、見方(診方)を変えて東洋医学による全身治療と考えると、解決策が見つかることがあります。その概念の一つに「オ血(おけつ)」があります。

 

 オ血は「古血の滞り」のことで、いわゆるドロドロ血のことです。女性の月経時のレバー状の塊や、歯磨き時の歯茎からの出血などが有名ですが、オ血は全身に形成されます。オ血が体内に貯留することで、長引く病気や刺すような痛みを引きおこします。

 

 当院では、(加齢による)飛蚊症もオ血が原因と考えています。眼周囲の静脈のうっ滞=オ血により正常な血液が滞り、飛蚊症がおこると考えます。そのため、治療は眼そのものではなく、オ血を除去することを第一としています。

 

 オ血を除去する方法として、もっとも確実で即効性のあるものが刺絡療法です。「耳尖穴」(写真)のある耳介静脈は眼の静脈と連絡するため、耳尖穴に刺絡することで直接眼のオ血を除くことができ、飛蚊症は改善します。当院の例では、早い人では治療直後から異物の量が減り、視界が明るくなりました。

 

 現代医学では加齢による飛蚊症が「治らない」と言われるのは、このオ血の概念がないためです。診方を変えれば人生も変わります。本気で人生を変えたい方のご連絡をお待ちしています。

 

刺絡に使う特殊な鍼。使い捨てのため清潔。

 

刺絡により、直接オ血を排出させる。だから効く

 

首の付け根のツボは目の病気全般に使う。

 

 

 飛蚊症専門ホームページhttps://peraichi.com/landing_pages/view/hibun 

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